東京新宿ロータリークラブ

ロータリーテーマ
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会長挨拶

「2021-22年度 目標」

1 当年度RI会長:シェカール・メータ氏掲げるテーマ

「奉仕しよう みんなの人生を豊かにするために」
※奉仕とは、自分よりも他の人のことを先に考えることです。奉仕するとき、誰かの人生をだけでなく、自分の人生も豊かになります。誰かを助けるとき、私たちが世界から授かった恩恵への恩返しをする機会を与えられているのです。(シェカール・メータ:2021~22年度テーマ講演より要約)


2 当年度2580地区ガバナー若林英博氏の掲げるテーマ

「世界で、日本で、地域で、良いことをしよう」
① 新型コロナウイルスで困っている人々を支援しよう
② ポリオ根絶に向けて頑張ろう
③ 元気なクラブになろう
④ 会員増強・クラブ拡大をする覚悟をもとう
⑤ ロータリーの公共イメージをアップしよう
※「もっと元気なクラブになろう」を合言葉に、どのように元気で楽しいクラブを目指すかを考えて欲しい。ロータリー活動を楽しく学び、考え、行動し、「世界で、日本で、地域で、良いことをしよう」を実践することにより、ロータリーの公共イメージを上昇させ、結果的に会員増強に繋がるものと確信しています。(ガバナーメッセージ2021.1.15より要約)


3 当年度新宿ロータリークラブの方針とその理由

① ロータリー活動(クラブ奉仕・対外奉仕の利他活動)を元気に楽しもう
② ロータリー活動を楽しむために四つのテストを各自実践しよう
③ ロータリー活動に共感する仲間を増やそう
④ ロータリー活動で、多様性のある新宿を元気にしよう
※ロータリー活動は、他人の人生のみならず自分の人生を豊かにします。ロータリー活動は本来自分を楽しく元気にするはずです。そのためには仲間への配慮(四つのテスト)も必要です。ロータリー活動を元気に楽しめば、他人に自信をもってクラブへの入会を勧めることも出来ます。クラブ活動を元気に楽しんでいるロータリアンは地域も明るくし、クラブの公共イメージもアップさせるはずです。


2021-22年度 会長
奈良 恒則


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